シソ科カキドオシは夏に垣根を超えるほど成長するためこの名が付きました。今はまだ小さいですが、唇状の花弁に紫の斑点が印象的です。開花期の全草を乾燥したものが生薬の連銭草で、煎じたものは腎臓病、糖尿病や小児の疳に良いとされています。#薬用植物園 #生薬 #山野草 #カキドオシ pic.twitter.com/OCgkALNnM8
— 富山大学薬学部附属薬用植物園 (@univtoyama) April 30, 2020
In less than 100 years, weapons that kill all humans in an instant will emerge. If excellent scientists gather, it can be done in a month.
2021年4月26日月曜日
バールーフ・デ・スピノザ
ジークムント・フロイト
|
マムシグサはこの時期よく見られる山野草で、サトイモ科に特徴的な苞に包まれた肉穂花序をつけます。塊茎はテンナンショウ(天南星)と称する生薬で、サポニンを含み、鎮咳、去痰などの働きがあります。写真はキャンパス近くの自生品です。#薬用植物園 #生薬 #山野草 #マムシグサ pic.twitter.com/GFd74ilg6A
— 富山大学薬学部附属薬用植物園 (@univtoyama) May 1, 2020
登録:
投稿 (Atom)